事業紹介

カリキュラム

基本カリキュラムはシンプル

プレゼン大学は、大きく3つのカリキュラムの組み合わせで構成され、参加者が、肩肘張らずに楽しく学べます。


学ぶ
学ぶ

講師のタムラが、伝えることの大切は、もちろん、何をどう伝えればいいのかの基本的な考え方を、誰にでもわかりやすく伝えます。デザイナーならではの美しいスライドや、変化に富んだ事例をベースに楽しく語ります。あえて配布資料などを極力排除し、聞くことと考える事を適度にミックスし、参加者が明日から使える実践的な手法と視点を提供します。

語り合う
語り合う

セミナーで共に学ぶ仲間は、志を同じくする人々です。その出会いを最大限利用してグループワークを行います。主なテーマは、お互いのミニプレゼンとシナリオ作り。あえて時間を区切り、限られた時間の中で、たった今知り合った方々とコミュニケーションを取り合いながら、共にゴールに進む。この連帯感と脳の集中力を参加者自らが実感することで、自信とヤル気が生まれます。

実際に伝える
実際に伝える

大切なのは実践です。プレゼン大学では、制限時間3分に区切って参加者が壇上に立ちプレゼンテーションの実演をして頂きます。先ほど仲間たちと練り上げたシナリオを元に、どのように話すかを自らが反復しながら実践します。もちろん講師からフィードバックはありますし、場合によっては、参加者や協賛企業の方々に本気でジャッジして頂きます。その判定がリアルだからこそ、個人の気づきとスキルアップになるのです。

プログラム

五感で学ぶ、独自のプログラム

プレゼン大学は、参加者を活性化させるための数々の仕掛けが施されています


目で学ぶ
目で学ぶ

講義は参加者を下に向かせません。シンプルで鮮やかなスライドを用いて、意図的に配布資料なども極力少なくし、目線を講義に集中させることで、プレゼンテーションのスタイルを考えなおして頂きます。

脳と友達になる
脳と友達になる

脳科学のエッセンスも取り入れながら、相手がどのような状態であると自分の思いが伝わりやすいのか?を考えて頂きます。

自分のビジネスを語る
自分のビジネスを語る

自分のビジネスをしっかり伝えるためには、まず自分自身が自分のビジネスを一言で語れなければいけません。プレゼン大学では、ヘッドラインといって、一行で自分のビジネスを語るセンテンスを創り上げることを重要視しています。

時間で区切る
時間で区切る

参加者のワークショップでは、必ず制限時間が設けられています。1分〜10分と時間を区切ることによって脳を活性化させ潜在能力を浮かび上がらせます。短い時間の組み合わせによってセミナー自身の時間経過も早く感じて、飽きさせません。

楽しむ事を楽しむ
楽しむ事を楽しむ

どんな学びもそこに楽しさがないと深く入っていけません。プレゼン大学では、机の上にテキストや資料等はほとんど置いてありません。目は前に、その緊張感とガイドとの会話が、飽きることのない学びを演出します。

ワーク

ワークには色んなバリエーションがある

プレゼン大学は、参加者参加型のワークが色々用意されています。


「ミラーリング」「アンヴェール」「マニュフェスト」「ビブリオバトル」

セミナーの種類

こんなシーンにプレゼン大学は役に立ちます。
「企業内セミナー」「ヘッドラインセミナー」「ショールームセミナー」「インターンシップセミナー」

セミナー料金

派遣講師としてセミナー全体を構築します。


セミナー基本料金(2時間〜3時間/参加者20名前後) ¥150,000〜¥200,000

基本費用¥40,000〜¥80,000(コンテンツ内容により変化)

講演費用¥35,000(1時間あたり)x参加時間(会場入り準備時間も含む)



資料作成費(貴社に合わせたテキスト等の作成費用)

別途打合せが必要です。